ダイエットのためにジムでトレーニング

スポンサーリンク

約2ヶ月ほど前からジムに行くのを習慣化しています。

行動をルーティン化すれば日常生活がシンプルになる。
日常の行動・活動を決まった日付、曜日、時間に行うように「ルーティン化」すると、日常生活がよりシンプルになります。 ルーティン化すること...

今までもビジターでジムを訪れて利用することはありましたが、定期的にジム通いをするのは初めて。

というもの今回は、ダイエットと筋肉増強(肉体改造)が目的だからです。

元から筋肉量は多いほうですが、日々の不摂生で蓄えた脂肪を削ぎ落として良いカラダを作ります!

スポンサーリンク

24時間営業のジムへ深夜に通う

私が通っているのは、24時間営業のエニタイムフィットネスです。

本当はプールで泳ぎたかったのですが、平日夜に通うにはプール付きのジムは営業時間が合いませんでした。

さらに完全な夜型人間である私には、深夜でも空いている24時間営業のジムがピッタリでした。

平日に仕事を終えて、夕飯を食べて夜9時~10時頃に帰宅。

その後、11時頃にトレーニングウェアに着替えて最寄りのエニタイムフィットネスへ。

いつも1時間半~2時間ほどトレーニングをして帰宅します。

ジムまで自宅から徒歩5分の距離にあるため、通うのも全く苦になりません。

トレーニング後も自宅まですぐ帰ってこられるため、ジム内ではシャワーも浴びずにそのまま帰宅してしまいます。

ジムでは着替えもせず、自宅でシャワーを浴びて就寝という感じです。

食事制限

外食・中食が中心のため食事制限も割りと簡単です。

一人暮らしミニマリストの食事は外食と中食の併用が最適だと思う。
「ミニマリストの人って食事はどうしてるんだろう?」 私も物を減らし始めた時に、食器や調理器具を処分していく中でこんな疑問を持った経験が...

一種のレコーディングダイエットとして「MyFitnessPal」というスマホアプリに食事データを記録しています。

有名な筋トレYouTuberのkanekin(カネキン)さんが使っているのを見て、使い始めました。

このアプリのデータベースには、既に様々な食事データが記録されているため入力が簡単です。

例えば食事や食品の名前を入力すれば、該当するデータから自動でカロリーや栄養素を記録してくれます。

さらにコンビニで買った食品なんかは、このアプリでバーコードを読み取るだけで食事として記録出来ます。

もちろんデータベース上にない物は、自分で情報を入力して食事として情報を登録することも可能です。

そして色々な人が登録した食事が、アプリのデータベースに蓄積されていくわけです。

プロテインは脂肪減少と美味しさ重視

トレーニング効率を高めるために、プロテインも飲んでいます。

ご存じの方も多いでしょうがプロテインは大きく分けると、動物性タンパク質のホエイプロテイン植物性タンパク質のソイプロテインに分かれます。

ホエイ:乳清、ソイ:大豆から出来ています。

(また動物性にはカゼインプロテインもありますが、製品が他2つに比べると少ないので割愛。)

そして一般的には筋肥大にはホエイプロテイン、ダイエットにはソイプロテインが良いとされています。

私は体質面でも合うためソイプロテインの製品を選んでいます。

ただソイプロテインのプロテインパウダーは不味い物が多いのが悩みどころ。

そして私が現在飲んでいるのは、ソイプロテインの中でもかなり美味しいと思える「kentai(ケンタイ)のウェイトダウンシリーズ」です。

トレーニングのモチベーションを維持するにも、プロテインが不味いと正直辛いです。

でも美味しいプロテインなら飲むのも全く苦になりません。

kentaiのウェイトダウンは、プロテインの中ではかなり美味しいと思います。

水でも十分ですが、牛乳に溶かすのが本当に美味しいからオススメです!

私は味に飽きないようにバナナ味とココア味を気分で選びながら、牛乳に溶かして1日3回飲んでいます。

まとめ

以上が、本格的にダイエットをするべく私がジム通いを始めた話です。

今は脂肪燃焼を主目的に据えていますが、少しずつ身体をでかくバルクアップして行くつもりです。

まずは継続してジム通い(運動)を続けること。

今の週2~3程度のペースをしっかり維持したいと思います。

以上です。